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NMEA to KMZ Ver 3.08
NMEA2KMZ308.zip (1,565,569 bytes)
Upload: Apr. 25, 2017
MD5: 183fe43626f465cc97613d032bf8ac2b

What new.
1. タスクバーアイコンへのプログレス表示を追加した(Windows 7以降)。
2. コンパイラを Delphi 10.2 Starter に変更した。
NMEA to KMZ Ver 3.07
1. GSIGEO 2011 Ver2 をサポートした。
2. ジオイドモデル選択プルダウンリストでのジオイドモデル名を設定ファイルで指定可能にした。
NMEA to KMZ Ver 3.06
1. 2017/01/01 のうるう秒に対応した。
2. 設定ファイルの文字コードをUNICODEに変更した(既存の設定ファイルは変更しない)。
3. コンパイラを Delphi 10.1 Berlin に変更した。
4. ドキュメントの文字コードをUTF-8に変更した。
NMEA to KMZ Ver 3.05
1. MTKバイナリーの誤検出を低減した。
NMEA to KMZ Ver 3.04
1. GLRMC, GLGGA センテンスの処理のバグを修正した。
NMEA to KMZ Ver 3.03
1. CSV出力にVDOPとPDOPを追加できるようにした。
2. CSV出力に不使用のインデックスを出力しないようにした。
3. NMEA出力にGSAセンテンスを追加できるようにした(VDOPとPDOPデータを出力するため)。
4. NMEAとGPXオプション設定用のグループボックスを追加した。
    ドキュメントのURLを修正した(2016/6/14)。
NMEA to KMZ Ver 3.02
1. CSV入力の場合、緯度または経度がブランクの行を無視するようにした。
2. NMEAデータ読込処理のバグを修正した。
NMEA to KMZ Ver 3.01
1. ロケールによっては日付表示が不正になるバグを修正した。
NMEA to KMZ Ver 3.00
1. KMZの外部アイコン・ファイル名にマルチバイト文字を使用できるようになった。
2. 設定ファイルに GPStime を UTC に変換するための閏秒テーブルを追加した(RTKLIB用)。
3. 時刻"23:59:60"がエラーになるバグを修正した。
    "23:59:60"の処理方法を設定ファイルで指定できるようにした。
4. コンパイラを Delphi XE8 に変更した
NMEA to KMZ Ver 2.42
NMEA2KMZ242.zip (804,330 bytes)
Date: May. 20, 2015
MD5:8454b9d6cd107f122473f5aa60f68397

What new.
1. $GNGNSに加えて$GPGNS,$GLGNS,$GBGNSセンテンスにも対応した。
    ドキュメントのURLを修正した(2016/6/14)。
NMEA to KMZ Ver 2.41
1. $GPMTW(or $GPMTA)センテンスをサポートした。
2. $IISMDセンテンスの処理を改善した。
NMEA to KMZ Ver 2.40
What new.
1. 「日本のジオイド2011」(Ver.1)「gsigeo2011_ver1.asc」をサポートした。
NMEA to KMZ Ver 2.39
1. GPGGAとGNGNSセンテンスが共存する場合のバグを修正した。
2. GAGGA, GARMCセンテンスに対応した。
NMEA to KMZ Ver 2.38
1. GGA, RMC, GNSセンテンスのパラメータ数が不足する場合は無視する様にした。
NMEA to KMZ Ver 2.37
1. BDS(BeiDou Navigation Satellite System)センテンスをサポートした。     BDGGA, BDRMC, BDVTG, BDGSA, BDGSV, BDGLL, BDZDA。
NMEA to KMZ Ver 2.36
1. RTKLIBモードのリセット忘れのバグフィックス。
2. CSV出力の項目Validを数値に変換するオプションを追加した。
3. RTKLIBの*.posをCSVに変換した場合はインデックスの末尾に「,RTKLIB」を
    追加するようにした。
NMEA to KMZ Ver 2.35
1. Mask の Quality で比較記号( <=, =, >=, <> )を選択できるようにした。
2. 出力範囲を限定した場合の出力NMEAファイル名を修正した。
3. 緯度経度の小数点以下の最大桁数を8桁から9桁に拡張した。
NMEA to KMZ Ver 2.34
1. CSVヘッダー前の最大読み飛ばし行数を25行から35行に拡大した。
NMEA to KMZ Ver 2.33
1. Mask機能に品質(Q)を追加した。
2. RTKLIBの出力ファイル .pos の Q と ns 項目を正しく処理するようにした。
NMEA to KMZ Ver 2.32
1. RTKLIBのRTKPOST出力ファイル「*.pos」に対応
   (Option→Output で「Field Separator」を「,」にする必要がある)。
NMEA to KMZ Ver 2.31
1. ログファイルの読込みをBlockRead手続に変更した
   (行末が Cr または Lf のみで、かつNullを含むテキストに対応した)。
2. テキストの読込のパーセント表示を追加した(ESCキーで読込を中止する)。
NMEA to KMZ Ver 2.30
1. GSIGEO 2000 のデフォルトを 日本のジオイド2011+2000
   (gsigeo20112000.asc) に変更した。
NMEA to KMZ Ver 2.29
1. ディスプレイのDPIを変更した場合にレイアウトが崩れないようにした
   (フォントサイズの調整は必要)。
NMEA to KMZ Ver 2.28
1. NMEA行の欠落に対する耐性を向上させた。
NMEA to KMZ Ver 2.27
1. NMEAファイルの拡張子名に「.dat」を追加した。
2. 未登録の拡張子名はNMEAとして処理するようにした。
NMEA to KMZ Ver 2.26
1. HDOPによるマスク機能のバグを修正した。
2. HDOPの小数点未満の出力桁数を設定ファイルで0~2桁に指定できるようにした
    (KML, KMZ, NMEA, CSV)。
3. 行末がCR(0x0D)またはLF(0x0A)のみのNMEAファイルも処理できるようにした。
4. Columbus V-900に再対応した。
NMEA to KMZ Ver 2.25
1. GNRMCセンテンス処理のバグを修正した。
NMEA to KMZ Ver 2.24
1. i-gotU の @trip PC のCSVファイルに対応した。
2. 設定ファイルに速度の補正係数オプションを追加した。
NMEA to KMZ Ver 2.23
1. 行末がCR(0x0D)またはLF(0x0A)のみのCSVファイルも処理できるようにした。
2. 入力データの同一時刻に対するアラーム表示を追加した。
NMEA to KMZ Ver 2.22
1. NMEAセンテンスのチェックサム以降の文字列を無視するようにした。
NMEA to KMZ Ver 2.21
1. NMEAセンテンス $GNGGA, $GNRMC, $GNGNS に対応した。
2. CSVファイルの時刻反転検出時にファイル分割をしないバグを修正した。
2. CSVファイルの時刻反転検出を1時間以上の逆転で判定するように変更した。
4. データフォルダを設定ファイルに保存するようにした。
5. /H コマンドラインオプションを追加した。
NMEA to KMZ Ver 2.20
1. NMEA→KML,KMZ のバグ修正。
    RMCを含まないNMEA入力で Startアイコン無しの場合の不具合を修正。
NMEA to KMZ Ver 2.19
1. NMEA出力のRMCセンテンスに進行方向を追加した。
2. キロの表示を小文字に直した。
NMEA to KMZ Ver 2.18
1. アイコンのサイズを係数で指定できるようにした。
NMEA to KMZ Ver 2.17
1. Hanwha Pocket GPS S1 (PG-S1) の気圧高度の出力タイミングを修正した。
NMEA to KMZ Ver 2.16
1. Hanwha Pocket GPS S1 (PG-S1) の気圧高度処理のバグフィックス。
    標高が指定値と一致するように修正した。
NMEA to KMZ Ver 2.15
1. Hanwha Pocket GPS S1 (PG-S1) の気圧高度処理に温度補正を追加した。
NMEA to KMZ Ver 2.14
1. Hanwha Pocket GPS S1 (PG-S1) の気圧高度計処理を追加した。
NMEA to KMZ Ver 2.13
1. Hanwha Pocket GPS S1 (PG-S1) のPOIに対応した。
NMEA to KMZ Ver 2.12
1. カスタムジオイドファイルのサイズチェックを行うようにした。
NMEA to KMZ Ver 2.11
1. カスタムジオイドファイルに対応した。
NMEA to KMZ Ver 2.10
1. Canmore Phototracker のCSVファイルに対応した。
NMEA to KMZ Ver 2.09
1. TripMate850 のログファイル(.nma)の読込みに対応した。
NMEA to KMZ Ver 2.08
1. TimeStamp エレメントの時刻末尾に"Z"を追加した。
2. NMEA入力時に$GPWPLセンテンスが連続した場合に対応した。
3. NMEA, CSV入力時の POI は Mask を無視して出力するようにした。
4. POI は Reduce 設定を無視して出力するようにした。
NMEA to KMZ Ver 2.07
1. KML/KMZ出力 に TimeStamp エレメントの出力オプションを追加した。
2. Track 無しでのKML/KMZ 出力にトラック情報が含まれていたのを修正した。
NMEA to KMZ Ver 2.06
1. Wintec WBT-202 の .TES ファイルに対応。
2. 変換された Wintec WBT-202 の .tk2 ファイルに対応。
NMEA to KMZ Ver 2.05
1. M-241 ファームウェア Ver1.13 の速度付き .trl ファイルに対応した。
NMEA to KMZ Ver 2.04
1. 他のプログラムでのジオイドモデルファイルの同時オープンを許可した。
2. NMEAセンテンスのジオイド値が±150m以上の場合は無視するようにした。
NMEA to KMZ Ver 2.03
1. CSVファイルのジオイド項目に対応した。
2. ジオイドが手動設定値の場合のバグを修正した。
NMEA to KMZ Ver 2.02
1. NMEAデータのジオイド補正、およびCSVファイルのWSG84楕円体高の海抜高度
   変換を緯度経度に対応して補正するようにした。
2. [CSVitem]セクションの Date と Time に UTC DATE と UTC TIME を追加した。
NMEA to KMZ Ver 2.01
1. Google Earth内部アイコンをURLで出力するようにした(<X><Y><W>を廃止)。
2. BalloonのDateとTimeの表示を分離した。
NMEA to KMZ Ver 2.00
1. Balloonモード時のPoint nameを選択できるようにした。
2. POI1, POI2 がある場合は Speedアイコンを表示しないようにした。
3. Logo の位置またはスケールが不正のとき、デフォルト値に設定するようにした。
NMEA to KMZ Ver 1.59
1. KML/KMZ出力にGeoidを適用したときLineStringの高度が2重に減算されていた
   バグを修正した。
2. Speed 1 の外部アイコンがKMZファイルに組み込まれてないバグを修正した。
NMEA to KMZ Ver 1.58
1. 開始、終了点にインタレストポイントがある場合のバグを修正した。
2. Logo出力モードでは画面の"Logo"表示を大文字で表示するようにした。
NMEA to KMZ Ver 1.57
1. "Ground level" モードの仕様を変更、Placemark note の高度のみ変更するようにした。
2. Logo表示機能を追加した。
NMEA to KMZ Ver 1.56
1. アイコンファイルのKMZファイルへの追加時のバグを修正。
2. 内部アイコン一覧イメージを読み込むオプションを追加した。
NMEA to KMZ Ver 1.55
1. CSVの種別を設定ファイルで指定できるようにした。
2. Place noteにVoiceファイル名出力のオプションを追加した。
3. Output rangeフォームの緯度経度表示にNSEWの表示を追加した。
4. Columbus V-900 の日付更新不良データを無視するようにした。
5. 開始地点と終了地点のアイコンを指定できるようにした。
6. Placemarkアイコンに外部ファイルを使用できるようにした。
7. 高度を地上高に変換できる機能を追加した。
NMEA to KMZ Ver 1.54
1. PlacemarkをクリックしたときPlacemark noteを情報バルーンで表示する
   オプションを追加した。
2. Placemark note の緯度と経度の順番を入れ替えた。
3. Geoid指定を無視した場合はMemo画面にメッセージを表示するようにした。
4. 設定ファイルにNMEAセンテンス中のスペースを無視するオプションを追加した。
NMEA to KMZ Ver 1.53
1. Output Range 画面のリストビューにアイコン表示を追加した。
2. Output Range 画面にページ送りボタンを追加した。
NMEA to KMZ Ver 1.52
1. 推測航法データを無視するオプションを追加した。
2. RMCまたはGGAのみのとき最後のデータが無視されていたのを修正した。
3. KML/KMZファイルに使用しないアイコン情報を出力しないようにした。
NMEA to KMZ Ver 1.51
1. Ver1.50でのCSV入力時の緯度経度の N/S,E/W 判定バグを修正した。
NMEA to KMZ Ver 1.50
1. Columbus V-900 の CSVデータに対応した。
2. CSV出力の項目にVALIDを追加した。
3. POIを2種類に拡張した。
4. RCR(TAG)の文字を設定ファイルで指定できるようにした。
NMEA to KMZ Ver 1.49
1. 入力ファイル拡張子名が .tks .tk1 .tk2 .tk3 の場合にはGeoid指定を適用しないようにした。
2. NMEA入力の場合でGGAセンテンスにGeoidを含む場合はGeoid指定を適用しない。
3. 出力ファイルの緯度経度,標高,速度の小数点以下の桁数を設定ファイルで指定できる。
4. その他細部の修正。
NMEA to KMZ Ver 1.48
1. NMEA入力のRMCセンテンスに速度が含まれない場合は計算で速度を求めるようにした。
2. 時刻が変化してない場合の速度計算は直前の速度を返すようにした。
NMEA to KMZ Ver 1.47
1. 3Dのheading自動設定機能を追加した。
2. 3DのAutoRangeに倍率を設定できるようにした。
3. 「Block Selector」ダイアログにデータポイント数の表示を追加した。
NMEA to KMZ Ver 1.46
1. Output RaneダイアログでBlockの最初のポイントが選択できないことがあった
    のを修正した(Localtime offsetがマイナスの場合のみ)。
NMEA to KMZ Ver 1.45
1. CSV入力の速度が不正だったのを修正した。
2.「Output Range」ダイアログの速度単位をメインフォームの設定に合わせた。
3. 日本語ロケールで設定ファイルのDegCharが「ー」の場合は「°」に変更するようにした。
NMEA to KMZ Ver 1.44
1. 3D視点の中間地点を移動範囲の中央に近付けるようにした。
2. 3DのRange自動設定の値を移動範囲から計算するようにした。
3. ロケールが日本の場合はフォントの初期値を「MS Pゴシック」に変更した。
4. KML/KMZ出力の description に平均速度を追加した。
5. 3Dオプションの全てのパラメータを保持するようにした。
6.「Block Selector」ダイアログに地点数の表示を追加した。
7. その他細部の修正。
NMEA to KMZ Ver 1.43
1. 出力ファイル名に終了時刻を付加出来るようにした。
2. 出力ファイル名の区切り記号にスペース(\S)を指定できるようにした。
3. ブロックごとに開始、終了時刻を指定できるようにした。
4. CSV入出力の速度単位をkm/hに固定した。
5. 3Dモードの出力条件設定ダイアログを追加した。
6. 3Dモードで速度を高度に変換して表示できるようにした。
NMEA to KMZ Ver 1.42
1. 出力データ範囲を時刻で指定できるようにした。
2. 設定ファイルで表示フォントを指定できるようにした。
3. 出力ファイル名の日付時刻の分離記号を設定ファイルで指定出来るようにした。
4. NMAE入力時にRMCまたはGGAセンテンス単独の場合の不具合を修正した。
Ver 1.41 May. 2008
1. TrackとPointの出力をOn/Off出来るようにした(KML/KMZ)。
2. アイコンを変更した。
Ver 1.40 May. 2008
1. 軌跡に高度を適用できるようにした。
2. Formの中央にダイアログを表示するようにした。
Ver 1.39 May. 2008
1. NMEA入力に $IISMDセンテンスを受け入れるようにした。
2. CSV入力に 気圧、気温、気圧高度を受け入れるようにした。
3. CSV入力の項目名を設定ファイルで指定できるようにした。
Ver 1.38 May. 2008
1. CSV形式の出力を追加した。
2. KML/KMZのポイントノートに気温と気圧を出力できるようにした(WSG-1000のみ)。
    気温; -10~52℃(2℃ステップ)
    気圧: 589~1100hpa(1hpaステップ)
Ver 1.37 May. 2008
1. CSVファイルのValid項目での数値形式入力に対応した。
2. Geoidの指定を追加してWGS84楕円体からの高度を海抜高度に変換できるようにした。
3. Speedの km/h, mph, kt に応じてKML/KMZの距離と速度のコメントを修正した。
Ver 1.36 May. 2008
1. Wintec WSG-1000 の tk1, tk2, tk3 ファイルに対応した。
2. Wintec の CSVファイル読込に対応した。
3. CSVファイルの時刻反転の検出を60秒以上の逆転で判定するようにした
   (0.2秒間隔以下のログでの誤検出防止のため)。
4. 出力ファイル名の日付と時刻の区切り記号を変更した。
Ver 1.35 Mar. 2008
1. Reduction, Maskフォームで"Enter"でOK、"ESC"でキャンセルとみなすようにした。
2. NMEAのGGAセンテンス出力に使用衛星数が無効のときは4を、HDOPが無効の
   ときは1.5を出力するようにした。
3. NMEAのRMCセンテンスの「針路/真北」にNULを出力するようにした。
4. システムエラーメッセージを英文に戻した。
Ver 1.34 Mar. 2008
1. ZIP圧縮を実行ファイルに組込んだので外部DLLが不要になった。
2. KML, KMZ, GPX出力ファイルから先頭のタブを削除するオプションを追加した。
3. KML, KMZ の PlacemarkコメントにHDOPとNsatを表示できるようにした。
4. 全ての Placemark note を無しにした場合の KML, KMZ 出力のエラーを修正した。
5. NMEAファイルの拡張子名に".LOG"を追加した。
Ver 1.33 Mar. 2008
1. NMEA, RBT-3000, i-Blueシリーズ, BT-Q1000のログ読込にHDOPとNSATによる
   マスク機能を追加した。
2. 間引き条件とHDOP、NSATの設定値をチェックボックスのキャプションに表示した。
3. Reduce, Maskダイアログをメインフォームの中央に表示するようにした。
4. 設定ファイルのコマンドライン指定の不具合を修正した。
5. CSVファイルの使用衛星数の見出しに"nsat (used/view)","nsat","used sat"の
   3種類を認めるようにした。
Ver 1.32 Mar. 2008
1. CSVファイルの「90.0N 0.0E」のデータを無視するようにした。
2. 設定ファイルのドラッグ時にトラック・アイコンを更新するようにした。
3. 非表示の Placemark を出力しないオプションを追加した(KMLとKMZ出力)。
Ver 1.31 Mar. 2008
1. ログ時刻が反転時の処理の不具合を修正した
   (CSVファイルの末尾で出力ファイルを分割する場合は処理を禁止する)。
2. ESCキーでの中断メッセージを正常に表示するようにした。
3. 例外処理を強化した。
Ver 1.30 Mar. 2008
1. ログ時刻が反転した時の処理の不具合を修正した
   (CSVファイルの末尾が "No Fix" の場合)。
Ver 1.29 Mar. 2008
1. i-Blueシリーズ、BT-Q1000のログ時刻が反転している場合に対応した。
   末尾のログデータに先頭のログを接続して連続化する。
2. 間引き用の経過時間の単位を分から秒に変更した。
3. 複数の出力形式のファイルを一括出力できるようにした。
NMEA to KMZ Ver 1.28
1. GGAセンテンスの経度のE/Wのパラメータ処理の誤りを修正した。
Ver 1.27 Feb. 2008
1. NMEA出力の南緯と西経で負号が余分に出力されるのを修正した。
Ver 1.26 Feb. 2008
1. M-241のログファイル読込時にも欠測時間での分割出力を有効にした。
2. MEMOフォームのリサイズ処理を修正した。
3. Trackグループボックス内はKMZとKML出力時のみ変更可とした。
NMEA to KMZ Ver 1.25
1. GPXファイルの出力を可能にした。
2. インタレスト・ポイント付きの場合の距離計算の誤りを修正した。
3. 経過時間が24時間以上の場合は日数を追加表示するようにした。
Ver 1.24 Jan. 2008
1. HOLUX M-241 のログファイル変換をサポートした (*.trl)。
2. 設定ファイルが書込み禁止フォルダに有る場合の対策を追加した。
3. ローカルタイム・グループボックスのキャプションを修正した。
Ver 1.23 Aug. 2007
1. インタレスト・アイコンの一部の設定変更が不正になるのを修正した。
Ver 1.22 Aug. 30, 2007
1. 時刻の区切り文字がピリオドの場合の不具合を修正した。
2. コードを最適化した。
Ver 1.21 Aug. 26, 2007
1. 時刻表示の秒未満をゼロサプレス表示出来るようにした。
2. Google Earth Ver4.2.0180.1134 (beta) に対応した。
NMEA to KMZ Ver 1.20
1. WBT-201のtk2,tk3フォーマットをサポートした。
2. i-Blue747, BT-Q1000で緯度90°経度0°で非測位の場合はInterestポイントを
   無視するようにした。
3. ポイント・ノート時刻の書式を設定できるようにした。
   秒未満の表示が可能になった
Ver 1.19 Jul. 1, 2007
1. ステイタスバー・メッセージのミスタイプを修正した。
2. コマンドライン・オプションの処理を修正した。
3. デフォルトの軌跡不透明度を200に変更した。
Ver 1.18 Apr. 28, 2007
1. 加速度制限の時間間隔を5秒以内から60秒以内に拡大した。
2. WBT-200,201 のログファイル読込みでオールゼロのレコードをスキップする
   ようにした。
Ver1.17 Apr. 2007
1. Wintec WBT-200、WBT-201の速度計算も加速度による制限を行うようにした。
Ver1.16 Apr. 2007
1. コンパイラを Delphi 2007 に変更した。
2. Wintec WBT-201(G-Rays2)をサポートした。.
Ver1.15 Mar. 2007
1. 年月日情報がない場合はファイル名を時刻のみとした。
2. 速度計算時のエラーで停止しないようにした。
3. 設定ファイルでNMEAのWPLセンテンスのポイント名プリフィックスを指定できる
   ようにした( [Option] セクション内の "WPL_Prefix")。
4. 速度計算時の速度変化制限の初期値を加速度0.5gに変更した。
Ver1.14 Mar. 2007
1. NMEAにInterest PointをWPLセンテンスで出力するようにした。
2. i-Blue747のログに速度が含まれてない場合は、移動距離と時間から計算する
   ようにした。
3. 速度計算時に速度変化を加速度3gで制限した。
   設定ファイル NMEA2KMZ.ini の [Option] セクション内の "Accel_g"で変更
   できます。
Ver1.13 Mar. 2007
1. GGAセンテンス読み込みでRMC日付をクリアしていたのを廃止。
   RMCセンテンス・エラーでの日付変化、時刻のスキップを防止した。
Ver1.12 Mar. 2007
1. Transystem i-Blue747 のログファイル変換機能を追加した。
   Interest Point のアイコン指定機能を追加した。
Ver1.11 Feb. 2007
1. 最初と最後のトラック・アイコン表示のON/OFF指定を可能にした。
Ver1.10 Jan. 2007
1. 拡張子名が .txt で RBT-3000 のログファイルで無い場合は NMEAファイルとして
   再試行するようにした。
2. 英語、日本語以外のロケールに対応した。
3. トラックアイコンを速度に対応して4種類に拡張した。
Ver1.09 Oct. 2006
1. フォームのクライアントエリアを固定した。
Ver1.08 Nov. 2006
1. NMEA入力ファイルにエラーがあっても停止、分割しないようにした。
Ver1.07 Oct. 2006
1. 出力ファイル形式に NMEAを追加した。
Ver1.06 Sep. 2006
1. コマンドライン・オプションおよびドラッグ&ドロップを行ったときランタイム
   エラーを生じるのを修正した。
Ver1.05 Sep. 2006
1. トラックアイコンの指定時に4種類全てを同時表示するようにした。
Ver1.04 Sep. 2006
1. Google Earth 4.0.2080 (beta) に対応した。
2. 出力の間引きを可能にした。
3. 細部の調整とバグ修正。
Ver1.03 Sep. 2006
1. Wintec WBT-200 および RoyalTek RBT-3000 のログファイル変換機能を追加した。
2. 詳細レポート表示フォームを追加した。
3. 移動距離と所要時間も出力するようにした。
4. NMEAデータにRMCセンテンスが無い場合、移動距離と所要時間から速度を算出
   するようにした。
5. 入力データが NMEA または RBT-300 の場合に欠測時間によって出力ファイルを
   分割する機能を追加した。
Ver1.02 Sep. 2006
1. 地点アイコンサイズの変化に対応した。
2. 速度の単位がKm/h以外の場合は、高度をフィートで表示するようにした。


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