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NMEA to KMZ Ver 3.31
Upload: Sep. 25, 2020
NMEA2KMZ331.zip (1,653,099 bytes)
MD5: f886bfbbce580c40b8b05df8f161ea70

NMEA2KMZ331-64.zip (2,068,858 bytes) 64bit Windows専用
MD5: ab7420244fb3182553a4d6ed628983fc

What new
1. NMEAセンテンス GQxxx, GIxxxに対応した。
NMEA to KMZ Ver 3.30
1. ログファイルに1時間以上の時刻の逆転があった場合にKMZとKMLの進行方向アイコンの方向が不正になるバグを修正した。
    例)ログ上書きモードの場合にメモリフルによるフォールバックが生じた場合など。
2. 進行方向アイコンの初期サイズを0.7に変更した(既存の設定は変更しない)。
NMEA to KMZ Ver 3.29
1. CSV入力の場合に指数形式の数値に対応した。 例)1.23456E+03
2. スペース区切りのRTKLIBの出力ファイル .pos に対応した。
3. 国土地理院の日々の座標値ファイル .pos に対応した。
4. 初期の出力小数点下の桁数を変更した(既存の設定は変更しない)。
NMEA to KMZ Ver 3.28
1. KMZ,KML出力の高度を拡大表示する機能を追加した。
    3D表示で市街地の凹凸を確認するのに役立ちます。
NMEA to KMZ Ver 3.27
1.「Ground level」の設定を廃止して「Antenna height」に変更した。
2. Mask条件の Quality プルダウンリストの表示の数値に説明を追記した。
NMEA to KMZ Ver 3.26
2019/8/8: 実行ファイルへのバージョン情報の埋め込みを行った。
1. QSTARZ社のQTravelのCSVファイルに対応した(VALID →"FIXED")。
NMEA to KMZ Ver 3.25
1. CSV入力の日付時刻フォーマットでISO 8601形式に対応した("yyyy-mm-ddThh:mm:ss.sssZ" など)。
2. 「Output in Local time」をチェックした場合のKML,KMZ,GPXのタイムスタンプを下記のフォーマットに修正した。
    KML, KMZ: <TimeStamp><when>yyyy-mm-ddThh:mm:ss±hh:mm</when></TimeStamp>
    GPX: <time>yyyy-mm-ddThh:mm:ss±hh:mm</time>
NMEA to KMZ Ver 3.24
1. オープン/セーブダイアログをメインフォームの中央に表示するようにした。
NMEA to KMZ Ver 3.23
1. マルチディスプレイをサポートした。
NMEA to KMZ Ver 3.22
1. 64bit版を追加した。
2. 高DPIディスプレイでの表示対策を行った。
    ChangeMani.exeでマニフェストを書き換えると高DPIディスプレイで縮小表示が可能になります。
NMEA to KMZ Ver 3.21
1. CSV入力の場合はトラック番号で出力を分割可能にした。
    設定ファイルで分割禁止にできる([Option]セクションの SplitByTrack)。
NMEA to KMZ Ver 3.20
1. 出力ファイル名をコンボボックスで選択可能にした。
    1) 出力ファイル名に先頭データの日付時刻を用いる。
    2) 出力ファイル名に入力ファイル名を用いる。
    3) 出力ファイル名をユーザーが指定する。
2. 出力ファイル名入力フォームの横幅を可変にした。
NMEA to KMZ Ver 3.19
1. 出力ファイル名を任意に指定できるようにした(「Set the output file name」チェックボックス)。
2. /N コマンドラインオプションを追加した(出力ファイル名を設定可能)。
3. デフォルトのフォントを Tahoma,サイズ8 に変更した。
    NMEA2KMZ.ini を削除してから NMEA2KMZ.exe を実行すると適用されます。
4. ヒント表示に日本語を追加した。
NMEA to KMZ Ver 3.18
1. Reduce オプションの Moving distance の最小値を 0.001m に変更した。
2. Reportフォームの初回表示位置をメインフォームの中央に変更した。
NMEA to KMZ Ver 3.17
1. 進行方向アイコンの処理を改善した。
    同一位置の場合は直前の進行方向を保持するようにした。
NMEA to KMZ Ver 3.16
1. CSV読込時の時刻の逆転対策のバグを修正した。
2. 拡張子名が「.txt」のCSVファイルを認識するようにした。
NMEA to KMZ Ver 3.15
1. NMEA入力時にGPWPLセンテンスが無視されるバグを修正した。
NMEA to KMZ Ver 3.14
1. CSV入力時の緯度経度書式のフリーフォーマットに対応した。
2. GLLセンテンスの単独入力に対応した。
NMEA to KMZ Ver 3.13
1. NMEA出力センテンスの緯度経度の整数部分を固定桁数に変更した。
NMEA to KMZ Ver 3.12
1. 3Dモードの進行方向アイコンが視点によって不正になるバグを修正した。
      注)マップの回転には追従しません。
2. 3Dモードで視点をAuto settingにした場合は逆方向のチェックボックスを表示するようにした。
NMEA to KMZ Ver 3.11
1. KMZ.KMLで進行方向アイコンを使用した場合のバグを修正。
    トラック分割時の最後の進行方向アイコンの向きを修正した。
    ポイントが1個のみの場合に生じるエラーを修正した。
NMEA to KMZ Ver 3.10
1. 最後の進行方向アイコンの向きを直前の角度変化量から計算するようにした。
NMEA to KMZ Ver 3.09
1. KMZ, KML出力のポイントアイコンに進行方向アイコンを追加した。
NMEA to KMZ Ver 3.08
1. タスクバーアイコンへのプログレス表示を追加した(Windows 7以降)。
2. コンパイラを Delphi 10.2 Starter に変更した。
NMEA to KMZ Ver 3.07
1. GSIGEO 2011 Ver2 をサポートした。
2. ジオイドモデル選択プルダウンリストでのジオイドモデル名を設定ファイルで指定可能にした。
NMEA to KMZ Ver 3.06
1. 2017/01/01 のうるう秒に対応した。
2. 設定ファイルの文字コードをUNICODEに変更した(既存の設定ファイルは変更しない)。
3. コンパイラを Delphi 10.1 Berlin に変更した。
4. ドキュメントの文字コードをUTF-8に変更した。
NMEA to KMZ Ver 3.05
1. MTKバイナリーの誤検出を低減した。
NMEA to KMZ Ver 3.04
1. GLRMC, GLGGA センテンスの処理のバグを修正した。
NMEA to KMZ Ver 3.03
1. CSV出力にVDOPとPDOPを追加できるようにした。
2. CSV出力に不使用のインデックスを出力しないようにした。
3. NMEA出力にGSAセンテンスを追加できるようにした(VDOPとPDOPデータを出力するため)。
4. NMEAとGPXオプション設定用のグループボックスを追加した。
    ドキュメントのURLを修正した(2016/6/14)。
NMEA to KMZ Ver 3.02
1. CSV入力の場合、緯度または経度がブランクの行を無視するようにした。
2. NMEAデータ読込処理のバグを修正した。
NMEA to KMZ Ver 3.01
1. ロケールによっては日付表示が不正になるバグを修正した。
NMEA to KMZ Ver 3.00
1. KMZの外部アイコン・ファイル名にマルチバイト文字を使用できるようになった。
2. 設定ファイルに GPStime を UTC に変換するための閏秒テーブルを追加した(RTKLIB用)。
3. 時刻"23:59:60"がエラーになるバグを修正した。
    "23:59:60"の処理方法を設定ファイルで指定できるようにした。
4. コンパイラを Delphi XE8 に変更した


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